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まつり

まつり

 

船橋神明神社 宵祭り

船橋神明神社 宵祭り

 

神明神社(船橋4-40-17)入り口の石鳥居は、天保10年建立と記されており、古くから神明様として船橋近隣の鎮守様として信仰を集めていました。
平成2年に過激派によって放火され、本殿が全焼したのですが、
同4年氏子の皆さんの奉賛によって再建されました。
今年は(平成18年)9月23日が宵祭りで、御霊移しの祭事がとり行われ、
大小の御輿と太鼓が宮出しされました。当日から境内で、協賛の方々による模擬店や、子供達が楽しめるビンゴゲームが開催されています。

 

船橋神明神社 例大祭

船橋神明神社 例大祭

 

大正12年に太鼓が奉納され、大小の御輿は、昭和28年当時800円の寄付を
募って、祀られる祠と共に奉納されました。当時は、白装束に烏帽子の正装と白塗りでないと御輿(神様)は担げませんでした。
現代のように盛大になったのは、船橋睦会が取り仕切ってからで、来年25年目を迎えるそうです。
24日の例大祭では、お昼から大小御輿を先頭に太鼓、お囃子が船橋全域を練り歩きます。 また夜は、神社の舞台で歌と踊りなど多彩な演劇が奉納され、大人は勿論子供も安心して楽しめるお祭りです。

 

稲荷森稲荷神社 御霊移し

稲荷森稲荷神社 御霊移し

 

稲荷森稲荷神社(桜ヶ丘2-29-3)は、本殿床板に、寛政年代(1780~1800)に造営と記されており、社殿創立時期はかなり古いと想像されるが定かではありません。戦後八幡様から宮司を向かえ、氏子総代が住まいを
提供し、現在二代目が神職についています。現在の神殿は、昭和45年に建て直され、御輿庫に昔の神殿の面影が見てとれます。
10月7日10時から、御霊移しの祭事と無事に大祭を納めるようにお払いを、お神楽の調べの中厳かにとり行われました。
境内では、露天商がにぎやかに声を出し、お祭りを盛り上げ、お昼から大小の御輿と大太鼓が桜ヶ丘町内を練り歩きます。

 

稲荷森稲荷神社 例大祭

稲荷森稲荷神社 例大祭

 

御輿は、大正期に浅草橋鳥越神社に三基あった一つを当時200円で払い下げて
貰った歴史があります。
大太鼓は「あん.太鼓」と呼ばれ、直径6尺(約2m)重さ6tもあり、東京一大きさを誇ります。氏子を中心とした、祭りを取り仕切る横根睦会と商店の方々による寄付によって、平成2年に奉納されました。
大祭は、御輿がお宮入りする夜7時ごろから最高潮に達し、境内では仮設舞台での演芸に、今年から農大応援団よる大根踊りが加わり、最後に大根が配られ
大いに盛り上がりました。

 

ちとふな祭り (夏)

ちとふな祭り (夏)

 

7月16日(平成18年度)15時より、JA東京中央駐車場.商店街事務所
(船橋1-9-12)で、夏のちとふな祭りが開催されました。
商店組合が主催、船橋会と北沢法人会の協賛で地域のお客様に対する感謝セールのひとつで、夏冬の年二回行われます。
商店組合で発行しているお買い物カードの抽選会と、商店有志の皆さんによる模擬店や和太鼓、お囃子と地域に密着した手作りのお祭りで、大人気の大道芸や、子供たち向けのスタンプラリー、フリーマーケットと盛りだくさんの内容です。

 

ちとふな祭り (冬)

ちとふな祭り (冬)

 

12月17日(平成18年度)12時より、JA東京中央駐車場.商店街事務所
(船橋1-9-12)で、年末恒例のちとふな祭りが開催されました。
年末のお祭りには、餅つきが行われ(希望すれば、どなたでも参加できます。)出来立てのお餅は、あんこやきな粉と和え、皆さんに無料でお配りしました。
お馴染みの、商店組合で発行しているお買い物カードの抽選会と、商店有志の皆さんによる模擬店や子供たち向けのスタンプラリーの他、今年から農大の皆さんのご協力を得て、カードを抽選に来た方に、もれなく大根が配られました。

 

    
           カスケード工房  白石壽男さん  


    
     
     
     お店で使う冷酒グラスは、白石さんの作品です。
     白石さんは、色被せガラスの表面に砂を吹きつけて彫刻する、サンドブラスト
     技法を使い、様式はアールヌーボーを基調としているので、日本の草花を
     モチーフにしたデザインが施されています。
     作品は、表面と裏面にも彫刻され、立体感と陰影まさに3Dを世界が広がり、
     ランプ等中から照明をあてる作品は、傑出です。
     作品は、北海道小樽の北一硝子で展示、販売されています。

     白石さんのご希望で連絡先は、非公開とさせていただきます。