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魚の旬と産地にこだわり、刺身寿司はもちろん焼物煮物揚物など、 その旨さを存分に味わってください。
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8月15.16.17日が築地市場休業のため、お店も お盆休みとさせて頂きます。よろしくお願いします。 世田谷区の森繁通り、寿司清のホームページにようこそ! 都内で「住んでみたい街!」の常にベスト10に入る、 成城、赤堤、松原に囲まれているのが、千歳船橋です。 閑静な住宅街でありながら、下町の気安さもあるこの町で、創業45年。 ご家族連れや、会社帰りのサラリーマンが気楽にはいれる、敷居の低いお店です。 「気楽に美味しいお寿司と、お料理を楽しんでもらいたい」をモットーに、店主一同励んでいます。 旬と産地にこだわった、美味しいお魚を、どうぞ召し上がれ!
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11月 22日 本日の推奨品 |
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平目 (青森産) 目鉢まぐろ(塩釜産) さば(石巻産) 甘鯛昆布〆 (三重産) やりいか(青森産) 煮たこ (佐島産) 煮蛤 (鹿島産) 子持ちしゃこ(岡山産) みる貝(香川産) 青柳(道南産) こはだ(天草産) 11月よりいわしつみれ鍋と、白子豆腐鍋 を始めました。一人前より召し上がれます。 鱈の白子が入荷しました。 そのままポン酢で召し上がるのが一番で ねっとりとした食感と甘みが口に広がり ます。 天ぷらで揚げると、マシュマロの口当た りで、お奨めです。 10月から、岩手産の養殖牡蠣が解禁 されます。 牡蠣は、「海のミルク」と呼ばれ、グリコ ーゲンをはじめ、我々が生活をするため のエネルギーがいっぱい詰まっています。 どうぞ!沢山召し上がってください。 推奨品から6種類と中とろ、あぶりとろ、 鉄火巻をつけて 2100円でご提供! (小鉢、フルーツ付) クーポン券を、お持ちください。 |
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今月のお奨め品 |
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かわはぎうす造り(1260円) 10月より、かわはぎの肝が大きくなり ます。かわはぎの白身はふぐに匹敵 するほど旨味があり、その上濃厚で 甘味がある肝が生で頂けます。 肝をポン酢に溶かしても、白身で巻 いても、極上の旨さです。 かわはぎのにぎりにも勿論肝をのせ て、紅葉おろしとカボスでどうぞ お召し上がり下さい。 |
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大間産まぐろ |
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平成13年の初セリで、202sの大間産まぐろ が2020万円の高値で取引されて以来、雑誌 テレビ等で頻繁に紹介され、超高級まぐろ として定着してしまいました。 大間まぐろの質が良い理由は、大間から 函館まで20Kの津軽海峡で漁が行われるた め、鮮度が抜群に良い事。 有名な一本釣りや延縄漁法どちらも、まぐろ にストレスをかけない様丁寧に扱い、水揚げ 後すぐ活け〆して血を抜くため、身質が綺麗 で商品価値が高い事が挙げられます。 写真は、9月22日に仕入れた220sの大間 まぐろ腹部5kgです。9月下旬現在、築地の セリ取引額で、1kgあたり4〜8千円です。 これから寒さが増し厳冬の津軽海峡を渡る物 はさらに値が跳ね上がり、厳しい環境の中 漁師魂を揺さぶります。 現在は、9月から12月までが漁獲高が多いの ですが、数年前までは、7月から10月までで した。温暖化が原因とされ、大きな問題点 の一つとなっています。 |
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月曜日のサービス品 火曜日のサービス品 おまかせにぎり2100円 ちとふなセット(にぎり を半額の1050円で てんぷら.煮物)が ご提供! 1,680円です。 木曜日のサービス品 金曜日のサービス品 特選ちらし2630円が、 ご好評のクーポン券の 1500円でご提供! 推奨品にぎりです。
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森繁さん推薦 太巻きの作り方 |
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干瓢は、海苔の大きさに切り塩もみを してから水で戻し、柔らかくなるまで ボイルします。 よく水分を絞ってから、 干瓢500gに対してざらめ1.5kg、醤油 800ccで、炒り煮するように味を つけていきます。 胡桃は、細かく砕き香りが出るまで 炒ります。 酒と砂糖を同量にし醤油を 加えて、水飴が出来る直前までつめて、 胡桃を絡めます。 海老おぼろは、海老の殻と背ワタを 取りボイルをして、フードプロフェッサー にかけます。 鍋に取り、酒と塩.酢を 少量入れ砂糖で甘めにぱらぱらになる まで炒ります。 太巻き様生海苔に寿司飯をのばし、 干瓢を真中にその上に玉子を置きます。 手前に甘煮の椎茸とたくわん.穴子. 海老の細ぎりを置き、向うにおぼろ. 胡瓜.胡桃を並べ炒った胡麻を振り、 10種類の具を一気に巻きしめます。 |
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自然食品 くるみや 佐藤さん.大門さん |
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お店で使っている胡瓜や大根、醤油 等を届けて貰っている、くるみやさん におじゃましました。 まず驚かされるのが、所狭しと置かれ ている品物の数々、調味料や健康補助 食品、惣菜品や野菜果物等生鮮食品、 衣料品や美容品等多種多彩で、聞けば 二千を超える商品が揃っているそうです。 また週に数回は、金沢や大船渡から 鮮魚が届き、賑わいを見せています。 店主の佐藤さんは、「医食同源」を 大原則に、本当に役立つ本物の商品の 提供を頑固に守り、時には生産地に赴 き、ご自分のめがねにかなった商品を 取り揃えています。 店長の大門さんは、持ち前の明るさ と気さくさで、簡単な健康相談から、 魚や野菜の調理法、はては身の上相談 までこなす、このお仕事が天職のよう な方です。 お二人の人柄とご尽力で、対面販売に よって本来の食生活を説き続け、開店 から10年以上たった今、お客様から絶大 な信頼を勝ち得ています。
世田谷区砧5-24-6 3415-1663 詳しくは、リンク集からどうぞ!
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カスケード工房 白石壽男さん |
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お店で使っている冷酒グラスや、一口 ビールグラスは、カスケード工房社長 白石壽男さんの作品です。 白石さんが、シアトルで学んだサンドグラ スト技法とは、色を重ね合わせた被せ グラスにデザインシートを数枚貼り付け、 コンプレッサーによって、圧縮された 空気と砂をガラスの表面に丁寧に 吹き付けます。 デザインシートで保護されていないガラス 面を削り取り、グラデーション(ぼかし) を施した後、ガラスの表面を酢でシートや 砂を洗い流し仕上げます。 作品は、アールヌーボーを基本にしてい るので日本の草花の絵柄を多く取り入 れ、全てが丁寧に仕上げられた一点 ものです。 作品の裏側にもデザインを施す技術は、 白石さん独自の巧みの技です。 長い間アンティークガラスとして、お客様 の心を癒し愛され続けてもらえるように と、白石さんの作品に対する情熱が 伝わってきます。 作品は小樽の北一ガラスで展示、販売 しています。
(有)カスケード工房 東京都世田谷区経堂4−33−21 03(3427)0435
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